貴宝石


日本の南アルプスで最近発見されたばかりで、自然界で最高レベルの遠赤外線放射エネルギーとマイナスイオン発生量を持つ”水晶に近い天然の活性石”です。

遠赤外線放射率は、他の天然石よりはるかに大きい96.7%で、常温でも遠赤外線を放射する天然鉱石で、マイナスイオンの発生量は、トルマリンをはるかに凌ぎ、さらには人体に気を注入し、気の巡りを良くする働きもあるようです。
天然ミネラルの供給作用や生命に必要な必須ミネラルを豊富に含んでいます。